勝ち組就活マスタープログラムのご紹介 

 

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就活は二極化時代に突入しました

 

 

「内定取れる人はたくさん取れて、取れない人は一つも取れない」

こうしたことが囁かれています。

 

現代日本における就活は、完全なる二極化時代を迎えています。

 

うまくいっている人が、「内定を取りまくり、入りたい会社を選び放題」なのに対して、

多くの学生は「受けても受けても落ち続け、なかなか内定が取れない」のです。

 

先輩を見てもそうではありませんか?

稀に1人で3社とか4社獲得した先輩がいる一方で、

多くの先輩はなかなか内定が出ないながらも就活を頑張り、少し遅くなりながらも1社目の内定が出て就活を終える。比率で言えばこうした先輩がほとんどだと思いますし、僕の先輩たちもそうでした。

 

 

選び放題の学生はどんな学生かというと、元々の能力がものすごく高く魅力的な学生たちです。

例えば・・・

・東大、一橋、慶應などといった高学歴学生

・部活や課外活動での成績優秀者

・学生団体のボランティア活動で自治体や大学から表彰

・帰国子女、長期留学など海外経験豊富

・モデルや芸能人クラスの優れた容姿

・理系で国際学会入賞など、研究成果が優れている

・コミュニケーション能力が元々ものすごく高い

・学生起業や、長期インターンでのビジネス経験

 

このように、経歴を見るだけで勝ちが確定しているような、そんな学生が世の中には存在します。

彼らはやってきたことがそもそも凄いので、自己PRとして過去の経験をそのまま話せば、いろんな企業から引っ張りだこに合うため、あとは入社したい企業を選び放題。自分の条件に合う企業を選ぶだけです。

基本的には、特に苦労することもなく就活を成功させることができます。

 

ただし、こんな学生は決して多くはありません。 

実に9割以上、ほとんどの学生には、そもそも「強み」と言えることすらありません。

ですので、うまく自己PRできずにESや面接で落とされます。

かといって就活が始まってから強みを作ろうと思ってもそういうわけにもいきません。

その結果、「受けても受けても落ち続け、なかなか内定が取れない」という苦しい就活を行うことになります。

 

もし苦労した結果、内定を一つ獲得できたとしても、悲惨です。

第一志望、第二志望といった企業は当然落ちた後ですから、

自分の求める条件とはかけ離れたような企業です。 

人気の無い企業ですので、給料は安いでしょうし、もしかしたらその企業はブラック企業かもしれません。 

毎日終電帰り、給料も激安、上司からの罵声やパワハラ。そんな会社は山ほどあります。

ネットやニュースで見るようなブラック企業たちは、すべて現実に存在する企業ですからね。

前者の自ら志望していた企業に入って充実した日々を送る人たちを「勝ち組」と呼ぶのであれば、

後者は完全なる負け組。幸せとは言えない人生を送ることになります。

 

 

いかがでしたでしょうか。

つまり、就活によって学生は人生レベルでも「勝ち組」と「負け組」に分かれるということです。

  

ちなみに大手企業と中小企業とでは、生涯年収に1億円ほどの違いが出ると言われています。

今就活で頑張って大手に入るのか、中小に入るのか、

それだけで1億円を手に入れることも、はたまたドブに捨てることにもなり得るということです。

 

では自分にPRできる強みが無い人は、この流れに抗うことができず、

負け組として生きていくしか無いのでしょうか?

 

 

 

 

これは、あなたの今後の人生を

大きく左右する可能性のあるお話です。

 

 

こんにちは、Kです。

人生の勝ち組・負け組、といったお話をしましたが、あなたは今後どちらに入っていきたいでしょうか。

もし「別に負け組で十分」というのであれば僕からお話することはありませんので、今すぐこのページを閉じてください。

 

ただもし、「これまでの大学生活は適当に送ってきて、強みといえるようなことも無いけど、勝ち組としての人生を送っていきたい」とあなたが強く思うのであれば、ぜひ集中して読み進めていただきたいと思います。

はじめに断言しておきますが、どんな学生でも今から努力して勝ち組に入ることは可能です。

 

なぜなら僕自身、元々は極度のあがり症で何度も面接に落ち続けていましたが、就活のやり方を大幅に変え、自分の就活を4社内定という大成功で終えることができ、勝ち組の仲間入りを果たしたからです。

 

僕だけではありません。

「僕でも成功できたんだから、この経験をこれから苦労するであろう後輩たちにも伝えたい」と考えた僕は、就活を終えた次の月から、一つ下の後輩を指導するための就活プログラムをスタートさせました。

ツイッターで講座の案内を流して大学生を集めて、大学内のセミナー室を借りて初めて実施したセミナーのことを、今でも鮮明に覚えています。

 

そんな、僕が指導した最初の学生たち。コミュ力が低くて自己PRすらまともにできなかった学生たちでしたが、安定していて給料も高い日本を代表する様々な大手企業に入社し、活躍を続けています。

 

その後も数年に渡って就活指導を続けて多くの内定を獲得させてきましたが、

今でも当初の気持ちは変わっていません。

「学生は、やり方さえ間違えなければ、努力次第で誰でも就活を成功できる」

コミュ障で何の強みもなかった僕も、そして指導した学生たちも皆が成功できたのですから。

 

ただ、世の中にはまだまだ、内定が取れなくて苦しい学生が多く存在しています。

僕のところにも、ありがたいことに毎日のように学生から悩み相談のメールが届きます。

すべての学生にアドバイスをしたい気持ちはありますが、教えられる学生の数には限界があります。

 

「この方法を実践すれば、誰でも勝ち組に入れるのに・・・」

こうした思いがある一方で就活法をうまく伝えることができない自分にもどかしさを感じていました。

 

そこで、僕はこれまでの指導の集大成として

「就活で内定を量産させ、勝ち組に入ることに特化した通信講座」をスタートすることにしました。

題して、「勝ち組就活マスタープログラム」です。

 

このプログラムで学べることは、

どこでもいいからとにかく内定を取って就職浪人を避ける小手先の方法ではありません。

また、元々の能力が高い人しか結果が出ないような方法でもありません。

 

あがり症だった僕自身が内定を大手企業から4社獲得し、

学歴も志望業界もバラバラな50名以上の学生に平均3社以上の内定を獲得させることに成功した

現代就活における最強ともいえる就活法を、一からすべて解説します。

 

この就活法の特徴としては、

ろくに授業すら出ていない、単位ギリギリで進学してきたような学生でも可能で、

就職浪人、留年、既卒、地方など、不利な条件があっても関係なし、

さらに説明会やOB訪問に行く必要も無く、効率的に就活が進められ、

ESで書くことや面接で話すことに悩むことが一切無くなるため、文章力やコミュ力も不要、

そして最終的には、受けたら受けただけ内定がどんどん量産していく、といった方法です。

 

世間でよく言われる普通の就活しか知らない人にとってはかなり衝撃的な内容になっていると思いますが、

あなたが今から勝ち組に入るためには最も可能性の高い方法だと思いますので、

ぜひこの先も読み進めてください。

 

 

頑張っても報われない負け組就活生と、

効率的に内定を量産する勝ち組就活生。

その違いとは?

 

 

ここまでの話を聞いて、「元々の能力が低い自分は負け組確定か・・・」と落ち込まないでくださいね。

たしかに高学歴や帰国子女など、元々の能力の高い学生は内定を取りやすいですが、

僕の就活法を実践していただければ、能力は関係なく内定を量産させることができます。

全ては、これからの就活の進め方次第です。

 

もしあなたが「就活を成功させて勝ち組に入りたい」と思っているのであれば、 

2パターンそれぞれの就活の取り組み方について知っておいてください。

 

ここの選択を間違えてしまうと、

あなたはなかなか内定が取れないばかりか、

全く意味のない無駄な努力ばかりをして、大切なお金や時間を費やしてしまうことになります。

そして、多くの学生が選択を間違えている、ということも付け加えておきます。

 

一つ目は負け組就活生。 

負け組就活生の特徴は、とにかく1社1社の情報収集に時間をかけるということです。

 

自己分析、合同説明会、企業説明会、OB訪問、先輩や就活本から得た知識をベースに、

「自分がやりたいことが何なのか、そしてそれに合致する企業は何なのか」と探していきます。

そして、合致している企業を一社一社時間をかけて受けていきます。

 

時間をかけることに何の問題があるの?多くの情報を調べるのは当然でしょ?

と思うかもしれませんが、企業の情報収集ばかりに時間をかけてはいけないのです。

 

大した強みやPRできるエピソードが無い学生の場合は、能力が不足していると判断されます。

簡単に言えば「こいつは仕事できそうにないな」と思われるということです。

 

自分の能力が足りていない場合は、いくら情報収集に時間をかけても落とされます。

それに人気企業の場合は、他に能力の高い学生がたくさん受けてきますから、競争で負けることになります。

極端ですが、「テレビ局に入りたい」と思ってテレビ局のありとあらゆる企業情報を調べて面接に望んだとしても、結局は高学歴で能力の高い学生や、お偉いさんのコネがある学生にしか内定は出ないのです。

 

全体的に見たら、大学生は授業を適度にサボったり、遊ぶことに集中してきた人が多いですから、

元々の能力が低いため人気企業からはことごとく落とされ続けていきます。

頑張って自己分析をして、説明会やOB訪問に回って情報収集しても、

面接でうまく話せなければ落とされるのは当然。時間をかけても頑張りが報われないのです。

 

落ちたら受ける企業が無くなりますので適度に就活サイトなどから追加でエントリーをし、

最終的には当初の志望業界とはかけ離れた企業に入社することもあります。

 

就活生はとにかく忙しくて時間がかかるけど、優秀な人から順番に内定が出る。

ただ一般的には、就活とはこういうイメージを思い浮かべるのではないでしょうか。

  

これでは元々の能力が備わっているかどうかがすごく重要で、

海外留学や体育会など、経歴のある人であればこの方法でも企業選び放題ですが、

能力が低い学生は内定が出るまでかなり苦労します。 

 

ちなみに、内定が取れずに就職留年したり、

親からのプレッシャーに答えられずに、うつ病、自殺に追い込まれることだってあります。

 

2つ目は勝ち組就活生です。

勝ち組就活生の特徴は、情報収集ではなく、仕組みづくりに時間をかけます。

 

僕が指導してきた学生はもちろんのこと、中には元々の自分の能力に関係なく内定を取れる学生がいます。

大学時代は周りと同じように遊んできた。単位もギリギリ。けど大手からたくさん内定が取れるんです。

 

そんな勝ち組就活生は、自己分析すらやりません。

OB訪問や説明会も行く意味が無いのでほとんど行きません。

基本的には家で自分のペースで就活を行うことができ、パソコンに向かう程度の作業しかしません。

「別にやりたいことなんて特に無い」「安定していて給料高い企業に入れればそれでいいかな」

そんなことを言っているくらいです。

作業が効率的ですので、とにかく時間に余裕があります。

 

にも関わらず、勝ち組就活生は次々に内定を獲得していきます。

しかも内定を取るのは業界や規模も様々。大手など人気企業からもバンバン内定を獲得します。 

 

負け組就活生と勝ち組就活生には、元々の能力の差はありません。

ですが、勝ち組就活生の中には、結果的には圧倒的に多くの内定を獲得している人も珍しくありません。

 

なぜこんなことが可能なのかというと、

彼らが「能力がどんどん向上して、内定を量産できる仕組み」を構築しているのです。

 

能力が向上すると言っても、「今から企業インターンで力を鍛える」「今から海外留学やボランティアに行く」「今から勉強して資格を取る」といったような時間のかかる方法ではありません。

さっきも言いましたが、家で自分のペースで仕組みを構築することは可能です。

 

負け組就活生のように、「自分にはどこの企業が向いているんだろう?」と考える前に、

この仕組みを構築するために、大部分の時間を使います。

仕組みができあがったら、後はその仕組みを動かして選考を受けていくだけ。

 

例えば、一般的な就活生はESを一枚書くのに平均して3〜4時間かかると言われています。

勝ち組就活生は仕組み化しているため、平均してたったの30分で書き上げます。

しかも書けば書くほど通過率が上がっていく、夢のような仕組みです。

 

企業は学生の能力をどう判断するかというと、「ESの文章」と「面接でのPR」これらによって判断します。

仕組み化することで時間に余裕ができれば、余った時間でESや面接で通過した場合と落とされた場合とを比較して、ESの文章や面接でのPRをさらに改善させることができ、仕組み的に能力がどんどん向上していきます。

コミュニケーション能力が低かったとしても、面接を何度も受けていけば少しずつ克服されていきます。

そうすれば、元々は能力が低くて面接で落とされ続けるかもしれないけど、最終的には大手企業から内定を取れる能力を身につけることも可能なのです。

 

同じことを負け組就活生がやろうと思っても、時間に余裕が無いのでできません。

その結果、大した強みもPRできない状態で勝負をして、打ちのめされてしまうのです。

そうなれば、能力のない自分でも入れるような人気のない企業に入社するのが関の山。

「海外留学や長期インターンに就活前に行っておけばよかった」「もっと良い大学に入っていれば良かった」

そんな後悔を一生し続ける羽目になるでしょう。

 

逆にあなたが初めから意識的に勝ち組就活生になることを決意して活動をすれば、

早い段階から仕組みを構築し、内定を量産させていくことが可能です。

 

 

 

留学どころかバイトやサークルすらせず

親のすねをかじって大学に通っていた学生に

大手物流を含む3社の内定が出た理由

 

 

例として、過去に僕が指導した学生のお話をします。

 

とある文系女子大生のMさん。彼女はアルバイトもせず、サークルにすら所属することなく、

友達もほとんどいなかったため、ひたすら実家で過ごし続けるという大学生活を送っていたそうです。

したがって、自己PRとして話せるエピソードが授業やゼミ以外ではほとんどありませんでした。

僕の指導を受ける前は、5社ほど受けた選考で全て落とされて途方に暮れてしまい、就職留年をする事も考えていたそうです。

 

そんな彼女は、最終的に大手物流企業を含む3社から内定を獲得することができました。

 

彼女がやったことはとにかく仕組みづくりです。

エピソードとしては大学の実習授業やゼミのことしか無かったのですが、

これまでの提出したESを振り返りながら、より良い文章を作れるように改善を実施しました。

同時にESを効率的に提出する方法を身につけ、

多くの企業を受けながら改善を繰り返し、質の高い文章を作っていくことができました。

 

 

その結果、ES提出数は70社以上。70社と聞くとすごく多い気がするかもしれませんが、効率的に提出できているため時間はそこまでかかっていません。1日に5社以上提出したこともあったようです。

能力を高める、という点についてもエピソードが弱かったため多少時間はかかりましたが、

それでも最終的には面接通過率が格段に上がり、最終面接の予定でスケジュールがいっぱいに。

3社の内定を獲得した時点で入社したい企業が見つかり、就活を終えました。

 

 

またもう一人、就職留年をしていた文系男子学生のMさん。彼は一年目の就活で内定を取ることができずに就職留年をしたにもかかわらず、2年目になってもうまくいかない現状を打開するために僕の指導を受けました。

彼の弱点は「文章力の低さ」と「あがり症」でした。1年経験しても改善されていなかったようです。

体育会に所属していたためエピソードとして良いものがあるのに、うまく生かせていませんでした。

 

そんな彼は、最終的に大手通信や大手メーカーを含む5社から内定を取ることができました。

 

彼がやったのも仕組みづくりですが、特に文章力を高めるための仕組みに力を入れました。

そのおかげで、ES通過率が格段に改善されたため面接に行ける企業数が増えていきましたので、

同時にあがり症も少しずつ改善させていくことに成功しました。

 

ES提出数は60社以上で、通過数が多すぎていくつかキャンセルしたくらいの余裕がありました。

面接もたくさん経験したことでコミュ症が徐々に改善され、最終的には

「何を聞かれても答える自信がある、という状態を作れた」といったことを話していました。

最終的には面接通過率が9割近くなり、内定が文字通り量産されていきましたので、

5社目の内定の時点で入社したかった企業から内定が取れたため、就活を終了させました。

 

彼らのような例がいくつもあり、

合計50名以上の学生たちがこの就活法を実践し、平均3社以上の内定を獲得してきました。

もちろん能力が低かった学生の場合は少し時間がかかりますが、それでも2社〜3社の内定は取れます。

高学歴や体育会所属で能力の高い学生が同じ方法を実践すると、

6社7社は当たり前、最高で9社内定と、爆発的に内定を獲得することができます。

 

この就活法を実践した学生は口を揃えてこう言います。

「仕組みができあがったら面接が通過しすぎて困るので、面接に行った時点で入社する気が起きなかったら途中で適当に断ってました。」

なんとも贅沢な就活を行うことができてしまうのです。

 

それにもし内定が取れた企業に入社する気が起きなかったら、条件の合う企業をもう数社受ければ良いです。

もう仕組みができあがっているため、簡単に追加の内定を取ることができるのです。

 

いかがでしたでしょうか?

内定を取れずに就職留年する学生、ブラック企業に入らざるを得ない学生が大量にいる現代就活において、

平均3社以上の内定を勝ち取ることができた学生たちは、明らかな勝ち組です。

 

何度も言いますが、元々の能力は他の一般的な学生と対して変わりません。

それでも勝ち組に入ることができるのは、内定が量産される正しい方法で就活を行ったからです。

 

 

 

 

なぜ、仕組みを作っただけで

内定が量産されていくのか?

 

 

通常、一社の選考を受けようと思ったらかなりの労力がかかります。

企業説明会に行く、OB訪問をする、就活サイト主催の合同説明会や、大学内の説明会にも参加しようと思ったら、企業研究だけでも相当な時間がかかってしまいます。

そして多くの負け組就活生たちは、こうした活動に時間を注ぐあまり、能力を高めたりESを提出したりする時間がありません。

 

ちなみに、ESの提出数は平均20社〜30社ほどと言われますが、説明会参加数の平均は60社〜80社ほどとも言われます。

そんなにたくさんの企業の説明会を回っても、能力が上がらない限りは内定を取ることは不可能です。

 

20社ESを書いた状態と、60社ESを書いた状態を想像してみてください。

60社書き終えた時点のほうが明らかに文章力が高まっていると思いませんか?

例えば、同じアルバイトの自己PRだとしても、言い回しや表現方法だけで印象を良くすることはできます。

あなた自身の能力という意味ではそんなに短時間では変わらないかもしれませんが、

ESの文章を見た人が想像するあなたの能力は、仕組みによってどんどん向上されていくのです。

 

これは面接だって同じですよね。何度も受ければ話も上手くなるし、あがり症も克服されます。

シンプルに言ってしまえば、数をこなせば能力が上がるのです。

だからあとは、数をこなせるような準備をしていくだけ。これが仕組みづくりの根幹です。

 

一度仕組みさえ構築することができれば、能力はどんどん高まっていきますので、

あとは志望動機や将来やりたいことといった、その企業に合わせた準備を進めていければOKです。

 

それに大事なのは自分の能力で、企業に合わせた準備はさほど重要ではありません。

例えば、優秀なサラリーマンは転職しようと思ったときにいろいろな企業から引っ張りだこにあいます。

要するに、仕事ができる人というのは、別に企業や業界に関係なく仕事ができるのです。

仕組み化によって能力が高まってしまえば、就活でも内定がどんどん取れるようになります。

一社内定が出ると、そこが内定量産開始の引き金となるようなイメージです。

だから、内定が次々に出て止まらなくなるのです。

 

 

 

勝ち組就活生が手に入れたのは

人生における安心と安定

 

 

別にあなたも、大量に内定を取ることが目的ではないと思います。

もちろん入社先は一つだけですからね。

 

けど、考えてみてください。

面接解禁から1ヶ月以上時間が経ち、周りが就活を徐々に辞めていくような時期に、

「1社しか内定が取れていない状況」を。

 

内定が1社しかなければ、そこに入社するか、断って就職留年するか、どちらかです。

第一志望の企業であれば良いのですが、中途半端な企業だったら迷いますよね。

もしその企業のことをネットで調べて【◯◯ ブラック】といった記事を見つけた日には、

不安が一気にあなたを襲ってきます。

いつ潰れるかも分からない会社に入りたくないですよね?

そんな企業に入社することを親に報告したら、どんな顔をされるか分かりません。

 

じゃあもう一つ。

面接解禁から1ヶ月以上時間が経ち、周りが就活を徐々に辞めていくような時期に、

「5社内定を取れている状況」を想像してみてください。

 

5社もあれば十分過ぎますよね。その中から自分の理想的な一社を選択することができます。

多少時間をかけても問題ありません。企業は基本的には待ってくれます。

もし決断することが難しければ、自分の大学からその企業に入っているOBに話を聞いたり、

親や友人に相談して、じっくり吟味することが可能です。

じっくり時間をかけて決めた企業に入社することができれば、将来に対する不安も解消されます。

ちなみに、こんなに内定を取ると後輩からは神のように崇められます(笑)

 

選ぶ権利があるわけですから、自分の理想通りの企業に進むことができます。

「残業が少なくプライベートも充実できる会社に入りたい」

「何と言っても金。給料水準の高い会社に入りたい」

「育児復帰や時短勤務など女性に優しい会社で活躍したい」

「若いうちは仕事に集中してバリバリ営業をやりたい」

内定1社では叶えられなかったこうした理想も、内定5社あれば叶えることができます。 

 

内定を受けた会社というのは、「あなたを心から求めている企業」です。

もし仮に5社で足りなければ6社7社と内定を追加すればいいと思いますし、

個人的には、自分を求めてくれる5社の中から選べるだけでかなり贅沢な選択だと思います。

満足のいく進路が決まることは間違いありません。

就活を始めるときに抱えていた不安も解消されて、安定した人生を勝ち取ることができる。

 

自分の理想を叶えることができ、仕事もプライベートも充実させることができる。

勝ち組就活生たちが手に入れたのは、人生における安心と安定なのです。

 

 

内定が次々に出て止まらなくなる仕組みを

あなたも構築してみませんか?

 

 

もしあなたが、秀でた能力を持っていない、どこにでもいる普通の大学生だというのであれば、

進むべき道は2つしかありません。

 

情報収集ばかりに時間をかける就活を行うのか(負け組就活)、

どんどん能力が向上していく仕組みを構築するのか(勝ち組就活)。

 

もし、仕組みを作って勝ち組に入りたいと思うのであれば、

もう少しこのページを読み進めてください。

「内定取れなかったらどうしよう」「ブラック企業に入社することになったらどうしよう」

といった不安を解消し、

能力を向上させ、内定量産させる仕組みを作り上げ、

安心と安定を勝ち取った勝ち組に入って幸せな人生を送るためにはどうしたらいいか、

具体的にお話していきます。

 

もしかするとあなたは、内定を量産させていくなんて

今の自分には絶対に無理だと感じるかもしれません。

たしかに、一般的には就活は1社内定を取ることすら困難だと言われています。

 

 

しかし実は、こうした内定量産の仕組みというのは

あなたに自慢できる強みやエピソードがなかったとしても、比較的簡単に構築できてしまうことなのです。

 

就活サイトが一般的に使われるようになり、インターネット就活が普及したことで、

これまでの就活の常識はガラリと変わりました。

履歴書を郵送していた時代はとっくに終わり、今はWeb上からESを提出できます。

就活サイトを使えば、誰でもあらゆる企業にエントリーすることができるようになったため、

自分が入社したい企業を絞って、数少ない企業の選考を受けるという時代は終わりました。

選考を受けるための敷居がとにかく低くなったのです。

 

仕組みが構築できたら、あとは選考をどんどん受けてみればいい。

受ければ受けた分だけ能力が上がっていきますから、そのうち内定は取れるようになります。

内定がたくさん揃ったら、その後で自分にぴったりな企業を吟味して選んでいけばいいのです。

 

だって、どうせ就活やる前からどの企業に入社したいかなんて、考えてもよくわからないですよね。

企業情報調べて、面接受けて、内定取って、人事や社員と話して、

その上であなたが魅力的に感じた企業に入社すればいいじゃないですか。

つまり、正しいプロセスで仕組みを作ることができれば、誰でも実現できることなのです。

 

 

就活を始めたときに思っていた僕の常識は

完全にぶち壊されました

 

 

僕だって初めは、就活は情報収集に時間をかけて、説明会やOB訪問を回りまくるものだと思ってました。

けど、実際に結果が出なかったことから、疑問を持ち始めることになりました。

 

大学のセミナーに行っても、先輩に相談しても、

皆が口を揃えて「自己分析は早めにやっておいたほうがいい」「OB訪問行かないと内定出ない」といったことを教えてくれました。

ただし、実際にそれを実行した僕の先に待っていたのは負け組への道筋だったわけです。

 

大学に入学してからの僕は、趣味のバスケットボールとアルバイトに時間を使って、授業は出席数ギリギリのところで単位をもらっていた程度。

インターンも留学もボランティアも何にもしてません。

TOEICなんて500点台、資格も普通自動車免許しか持ってません。

 

そんな自分なので、面接でアピールできることは無し。

厳しいことは分かっていたので「一社内定取れればそれでいいかな」と思っていました。

 

当時の僕からしたら、内定を量産させるなんて夢にも思いませんでした。

しかし、現実として僕に内定4社を獲得されてくれたのは紛れもなくこの方法だったし、

この方法を実行した他の学生たちも皆、大手企業に続々と入社するようなことが起こっています。

 

 

単位ギリギリ、進学すら怪しい学生が

大手企業に次々に入社していく異常事態

 

 

そもそも大手企業というのは、高学歴の学生や、留学やインターンなど課外活動にも積極的、もしくは体育会での実績があったり、容姿が優れて読者モデル経験があったりといった、

一芸に秀でた学生たちが入社するような場所でした。

 

ですが、授業すらまともに出席せず、実家に引きこもっていたような学生でも

仕組みによって内定を取ることができてしまう。

ある意味これは異常事態です。

 

ただ考えてみれば、入社してしまえばみんな同じスタートラインからスタートします。

どんなに海外経験があろうが、高学歴だろうが、「仕事をする」という意味では差はありません。

ですから、入社してから自分のビジネススキルを磨き上げていけばいいのです。

大手企業には研修制度も充実していますから、

今の時点で能力に自信がなくても十分やっていけます。

 

逆に、人気のない企業やブラック企業に入社することになったら、

能力を高めるどころか体力を消耗して給料をもらえない、それこそ負のスパイラルが始まります。

 

大学時代は遊んできた。けど安定した進路を勝ち取って勝ち組に入りたい。

あなたがそう考えるのであれば、手段を選んでいる余裕は一切ありません。

 

 

 

あなたが勝ち組になれる可能性が高い

就活のステップとは?

 

 

それでは実際に、これからあなたはどんな仕組みを作っていけばいいのか?

 

勝ち組といわれるような結果を出そうと思う以上、

受けたら受けた分だけ内定が勝手に出ていくような仕組みでなければいけません。

 

経験から導き出した仕組みはこうです。

・正しいエントリー方法を実行し

・質の高いESを高速で提出できる準備をし

・内定を取るための面接対策を実行し

・量産された内定の中から理想の一社を選ぶ

 

初めはこのプロセスのとおり、企業を選ばずにどんどん受けていきます。

先程も言いましたが、どんどん受けていくことで能力値は上がっていきます。

そして面接通過率が上がったり、1社目の内定が出たりすれば準備完了。

能力が高まれば、他の企業も同じように受けていくことで内定は量産されていきます。

 

 

 

もう少し具体的に解説していきますね。

 

①正しいエントリー方法を実行

 

 

エントリーは就活のスタートです。エントリーから就活は始まります。

「始まります」というのは、「エントリーの方法によってあなたは評価されている」ということです。

 

会ってもないのに悪い評価がついている可能性があるということですからね。

実は、エントリーは就活において相当重要なポイントです。

 

(人は第一印象が大事、といいますよね。

 エントリーはまさに、企業からしたらあなたに対する第一印象。

 第一印象のイメージが悪い人は、ずっとそのイメージが付きまといます)

 

仮にどうしても入社したい第一志望の企業があったとしても、

エントリーのやり方を間違ってしまうと、その意欲が企業に伝わりません。

 

逆に、うまくエントリーすることができれば、「能力の高い学生がエントリーしてきたな」と企業に伝えることができます。

したがって、エントリーは慎重かつ正しい方法で行うべきなのです。

 

にも関わらず、ほとんどの学生がエントリーのやり方を間違えています。

 

9割以上の学生は「就活サイトからポチポチエントリー」を行っています。

ですが、あれが失敗への第一歩。

 

ポチポチエントリーは企業から悪い評価をつけられてしまう典型的な方法です。

 

勝ち組就活生を目指すためには「内定を量産する仕組み」を作る必要がありますので、

受ける企業全てにおいて、エントリーの時点から良い評価を獲得することを目指します。

そのためには、内定が取れるエントリー方法を学ぶことが第一。

 

大丈夫。鉄板のエントリー方法がありますのでそれをマスターするだけでOKです。

同じ学歴の友達があっという間に落とされていく中、

あなただけが面接にどんどん進んでいく、なんてことが実際に起こります。

 

 

 

 

②質の高いESを高速で提出できる準備

 

 

内定が取れるエントリー方法を身につけて、エントリーから良い評価をもらったとしても、

まだまだ内定獲得までは道は遠いです。

 

そこで、就活における次のステップであるESをマスターすることで、

さらにあなたの能力を企業にPRして、面接に呼んでもらえることを目指します。

 

ここで意識するのは「量」と「質」です。

質の高いESを、大量に提出することができれば、

内定の数は簡単に3社、4社、5社、と増えていくことになります。

 

何社もESを書いていくことによって、次第に文章の質は上がっていきます。

「習うより慣れろ」といったイメージです。まずは書いてみるというのが重要です。

 

 

例えばあなたが初めてスマホを持ったとき、フリック入力に最初は手こずりませんでしたか?

けど、何度もやっているうちに次第にうまくなって、今では手こずることはありませんよね。

ただ最初に手こずったかといって、「フリック入力がうまくなる方法」について勉強した人はほとんどいないと思います。

 

何度もやっていれば、そのうちうまくなるんです。

 

それだけでも文章力は鍛えられていきますが、

さらに書いた文章を先輩に見てもらったり、自分で振り返ったりすることで

少しずつ「良い文章が何なのか」が分かってくると思います。

そう、量を稼ぎながらも、同時に質を高めていくのです。

この仕組みを作ることができれば、大量に提出したESが次々に通過して、

面接に呼ばれる企業数が爆発的に増えていくため、最終的な内定量産にもつながっていきます。

 

内定量産させるためには、「回答集づくり」がとても重要です。

 

なぜ回答集を作るのかというと、基本的には「ESは同じ問題ばかりが出題される」からです。

ためしに、過去に出題されたESの質問を5社分ネットで探してみてください。

全然違う業界だとしても、同じ問題が出題されていることにすぐに気づくと思います。

 

例えば、

「学生時代頑張ったことはなんですか?」

「人生最大の困難を乗り越えた経験を教えて下さい」

こういった、どこの企業でも聞かれそうな質問ばかりです。

回答集を作っておけば、

一度聞かれた質問に対する答えをパソコンに保存しておいて、

次の同じ質問を聞いてくるESがあったら、その答えをコピペするだけ。

頭で考えずにESが提出できるようになります。

回答集は定期的に改善を加えて、より良い文章に変えていきましょう。

そうすれば、文章の質をどんどん高めていくことも可能です。

 

また「志望動機」や「入社してからやりたいことはなんですか?」などといった

コピペする訳にはいかない一見難しそうな「その企業に関する質問」についても、

「効率化」を意識することでスピードアップが可能です。

 

例えば、自動車業界のトヨタと日産とホンダ。

自動車業界という点では共通ですので、志望動機の大半を「自動車業界」について書く。

残りの1割2割で、各企業を志望する理由を書く。

これだけで、3社分の志望動機を作る時間が短縮されます。

(他にもテクニックは山のようにありますので、プログラムの中で解説します)

 

このような方法を実践することで、ESを効率的に提出できる仕組みを構築可能ということです。

 

 

③内定を取るための面接対策

良い評価を得られるエントリー方法をマスターし、
質の高いESが高速提出できるようになったら、
面接に行ける企業の数がどんどん増えていきます。
ですので最後は当然、最終関門である面接を突破していきます。

 

面接で何を話すか? ということについては、
ESで作った文章を再利用して話せば問題ありませんので、
ESの準備さえできてしまえば、面接対策はかなりハードルが低くなります。

その上で、面接練習さえしっかりと行うことができれば能力がどんどん上がります。

 

普通の就活生は、面接に行くことが決まったとしても大した対策もしません。

面接練習なんてほとんどの学生がやってません。
ESで書いたことを見直したり、ネットで情報収集するくらいで、基本はぶっつけ本番です。
そして、落とされたら「相性が悪かった」「一緒に面接受けた学生が優秀過ぎた」などと、
何の役にも立たない言い訳をしながら、また同じように面接を受けて、落とされます。
なぜなら、なんで落ちたのか自分でわからないからです。
理由がわからないから、同じ失敗を繰り返します。

 

一方あなたは、プログラムのノウハウのとおりに対策を行うだけです。
数社受けてみればコツが分かりますので、準備の時間はどんどん短縮されていきます。

エントリーする→ESを出す→面接を受ける

この仕組みが出来上がれば、面接で話すための能力もどんどん向上し、
内定を次々に獲得していくことが可能です。(というより、勝手に内定が生まれてしまいます)

 

ちなみに内定を取っていく企業は、基本的にはどんな業界、どんな規模でも構いません。
もちろん業種によって難易度の違いはありますが、
この仕組みを作ることができれば、難関企業でさえ問題なく内定を取ることができます。

 

④理想の一社を選ぶ

ここまでのプロセスを踏むことによって、

あなたの手元には当初の予定よりも圧倒的に多い、十分な量の内定が生まれます。

就活における最後のステップは、この中でも理想の一社を選ぶことです。

 

給料の良い会社を選んでもいいでしょう。

残業が少なくプライベートが充実できる企業を選んでもいいでしょう。

ブランド力があり、誇りを持って働ける企業を選んでもいいでしょう。

すべて、あなたの自由です。

 

そう考えてみると、普通の就活生たちは企業選びのタイミングが全然違います。

自己分析の時点で「自分はホワイト企業に入りたい」とか「商社に入りたい」とか言っているわけです。

内定すら持っていないのに、ですよ?

ここの考え方が、負け組就活生と勝ち組就活生とでは、全然違います。

 

僕は、「入りたいなら、内定取ってから言え!」ということを声を大にして言いたいです。

はっきりいって多くの学生は企業選びのタイミングが早すぎるのです。

 

内定を取り、入社できる権利を得てから入社先をどこにするか選ぶ。

これが正しい企業選びのタイミングです。

 

これは、勝ち組だけに与えられた贅沢な特権です。

大多数の就活生が1社しか内定が取れずに就活を終えるため、選ぶことすらできずに即入社ですが

あなたは複数の内定の中から、じっくり時間をかけて「どれが自分にとって最適な企業か?」と

吟味してから入社先を決めていくことができます。

 

ただし、もちろんですが内定を獲得した複数の企業からしか選ぶことができませんから、

エントリー→ES→面接のプロセスがめちゃくちゃ重要なのです。

ここまでたくさん内定を取れた人ほど、自由で納得度の高い選択ができます。

 

最後はできるかぎり時間をたっぷり使って吟味しましょう。

「良いと思って入社したけどイメージと違った」という結果は本当に最悪のパターンです。

せっかく入る1社目の企業ですから、自分にとって最高の道に進んでください。 

  

 

 

就活を完全攻略できるこの方法を実践して

あなたも勝ち組の仲間入りをしませんか?

 

 

あなたが高学歴で海外留学経験があって企業とのコネもあって容姿にも自信があって・・・

という場合は、初めから自分の好きな企業を選んで受けていけば、成功することができるでしょう。

数社受けただけで、内定が舞い込んできます。

 

あるいは、別に就職先なんてどこでもいいし、給料だって安くてもいい、

なんならフリーターでもいい、最悪実家に帰れば生きていけるなど、

あまり将来に対する意欲が感じられない場合は、

適当に就活やってもらえれば十分です。内定取れる保障は無いですが。

 

ただもし、今の時点で人に自慢できるような能力を持っていないけど、

大手企業や安定した企業に入社して、勝ち組に入りたい、

と思っているのであれば、

このプログラムに参加することが、あなたの目標達成のための近道になると、僕は信じています。

 

今回僕があなたにご案内する、勝ち組就活マスタープログラムの詳細は以下のとおりです。

 

コンテンツその1 エントリー、ES、面接攻略の全手法

 

 

 

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コンテンツその2 自己PR セミナー

 

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・志望動機セミナー

・能力チェックセミナー

・企業研究業界研究セミナー

・エントリーセミナー実践編

・最終面接攻略セミナー

特典

・ES高速提出セミナー

・理系院生セミナー

・インタビュー音声7名分

・裏メルマガまとめ

 

 

メイン

特典もつけます。

・周りのライバルはごぼう抜きにできる

・就活さえ成功してしまえば、人生の大半は豊かになる。

プライベートは充実、

良い出会いが待っている

仕事だって、一度入社してから異動することも可能

就活のノウハウを生かして転職することも可能

人間的にも大きく成長することになるでしょう

・さらに、サポートコンテンツもあります。

サポート

チャットワーク

・これらのコンテンツがあれば、

 あなたが就活を成功する確率はどれくらい上がりますか?

・これを知らずに就活をして失敗した日には、

 一生立ち直れない後悔があなたを襲う。

 準備しすぎて、しすぎることはない。

 

・僕は別に、人の就職先に興味はありません。

自分の人生だけ幸せなら、それだけで十分。

大学生のときはそう思っていました。

けど、支援活動をしたら感謝されまくりました。

その後も指導した学生からいまだに連絡をもらい、

充実した生活を送っている。

いまだに飲み会をやったり、

一社目の内定を踏み台にして、さらに上の企業へと進んだ人も。

なにもしないことで負け組になる人が自分自身と照らし合わせられる。

気持ちが本当にわかる。

つまり、自分自身を救うような思いで、このプログラムを行うことにした。

これによって人生が劇的に好転する人がいるのなら、本望。

 

・参加費用について

通常の就活塾なら15万円~20万円が相場

しかも、殆どの就活塾では抽象論ばかりの話ですが、

僕は就活実践者であり指導者。

具体的な指導によって、就活塾よりも高い成果を上げることができるでしょう。

もちろん、同じような金額をいただくつもりはありません。

信用してくれた人に僕のノウハウを伝えようと思って、この講座をスタートした。

けど、安売りするつもりもありません。

それに、僕は自分のノウハウに自信とプライドがあります。

安売りをして興味本位で実践しない人たちを大量に集めるくらいだったら、

「本気」で「覚悟」が決まっている少数の人たちだけにノウハウを受け取ってもらい、

確実に成果を出してもらいたいと思っています。

参加費は50,000円とします。

高いか安いかはご判断におまかせしますが、

上記のメリットが得られることを考えれば、

勝ち組就活マスタープログラムは十分価格以上の価値はある、

むしろ安すぎるくらいだと僕は考えています。

これによって内定を取りまくることができれば、

生涯年収で数千万円単位の違いが出てきます。

車、マンション、家族だって手に入ります。

ただ、もし高いと思ったら無理に申し込む必要はありません。

恐らくそういう方には、このサービスは必要ないということです。

ぜひ、別のもっと安価な方法を探すか、これまで通りの方法で頑張っていただければと思います

あなたが本当に勝ち組になれる方法を求めていて、

この講座に参加することがその近道になると感じるなら、

ぜひ勇気を出して行動してください。

何も行動しなければ、今の延長にある人生がやってくるだけですが、

行動さえ起こせば少なくとも未来はあなたの望む方向に変わります。

成功とは、本当にあなたの意志次第で手に入れられるのだということを、

この講座で実感していただければと思います。

 

 

T行動させる

50,000円

振込

全額返金保証

よくある質問

PS

これは、あなたのためのサービスです。

金額は50000円。

申込んだ方にだけ、僕がこれまでに実績を出してきた就活の全てをお話します。

PPS

ストーリー

かつて、こんな人がいました。

けど、行動によって、成功を勝ち取り、

今ではこんな充実した生活を送っています。

就活は誰でも不安だらけだと思いますが、

たとえ今、何もない状態からでもステップアップすることは可能です。

安心してご参加ください。

そして、将来に対する安定と安心を勝ち取りましょう。

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